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Intoroduction of a book -子供の死 悲しみを乗り越えて 本のご紹介-

言葉に尽くせない深い悲しみの中
心の癒しになるような本をご紹介いたします。
流産、死産、子どもの死、家族を亡くした悲しみ
グリーフケアについての書籍を集めました。

本のタイトル内容のご説明ご購入はこちら
夫を亡くしたとき読む本

昨今、日本の高齢化は著しく進展しています。高齢者が増えていく中で、多くの人たちが死というものと身近で直面する機会が多くなってきました。特に、長年、ともに暮らし、支え合ってきた妻、または夫を亡くされた方々の悲しみはどれほどの深いものがあるでしょうか。

喪失感、怒り、悲しみ、苦しみ、虚脱感、自暴自棄……、さまざまな辛い感情が襲います。ときにはそれらの感情に堪えられず、自分の命さえ投げ出してしまいたいと考える方もおられるようです。

肉親や親族、知人の死去は、いつ自分の身近なところで起こってもおかしくありません。 そのような時の心のケアや立ち直りを、少しでも助けられるような、いたわりの組織や人のつながり、書籍が今後、必要になってくることでしょう。

本書は、そのような方々の参考になればと考えて企画いたしました。
夫を亡くされた方々の体験談とアドバイスを収録し、うまく立ち直ることができずにいらっしゃる方々のご参考になるよう構成しております。

そして巻末には、身近な人を亡くされた方のためのサポート機関や自助グループもいくつか掲載しております。

ここに掲載したさまざまな事例が、ご主人を亡くして苦しんでおられる方々、また、そのような方々のご家族や知人の方にとって、少しでもお役に立てれば幸いです。

 

 

 

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流産―もう、一人で苦しまないで

女性にとって人生最大の喜び・妊娠。それだけに、流産した時の不安や悲しみははかりしれない。正常な妊娠・分娩に関する情報に比べて極めて少ない流産について丁寧に解説。流産を経験し、悩み、乗り越えた人の体験記も収録。

 

 

 

 

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ともに生きる―たとえ産声をあげなくとも

わが子の死—-
これほど親にとって深い悲しみと絶望を感じる経験はないだろう。
それは、亡くなった「わが子」が何歳であっても変わらない。
たとえ、産声をあげなくとも。
流産・死産を経験した11人の手記と4人の医療従事者のコメントでつづる、親の思いとケアのあり方を示した1冊。

 

 

 

 

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陽だまりの病室で―植物状態を生きた陽菜(ひな)の記録

「生」とは何か。「家族」とは何か。静かに輝く小さな命を見守り、支え続けた家族と医療スタッフの、大きな愛の軌跡。

『ネオネイタルケア』での連載を単行本化。「胎便吸引症候群による低酸素性虚血性脳症」で植物状態となった陽菜ちゃんの生涯を綴ったエッセイ。現代社会・医療の重大なキーワードである生命倫理、家族等を考える。

 

 

 

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ひかりの世界

愛する者をなくした人、いのちの永遠性を信じる人、生きることの意味と人生の目的を考えるすべての人へ…。「生命」って何だろう?「愛」って何だろう?「人生」って何だろう?そして「死」って何だろう?美しい絵と優しい言葉で、癒しと希望をもたらす絵本。

愛する者をなくした人、命の永遠性を信じる人、人生の意味や目的を考えるすべての人の心に「癒し」と「希望」をもたらしてくれるハートウォーミングな一冊。「イルカの星」に続く、スピリチュアルメッセージの第2弾。英文併記。

 

 

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死別の悲しみを超えて

生きる目標でもあった我が子や配偶者など最愛の人に先立たれたとき,人はその現実をどのように受けいれ,遺された人生を生きつづけるのか.子どもを亡くし た親の会「ちいさな風の会」の世話人でもある著者が遺族の証言をもとに,深い悲しみから,徐々に生きる力を取り戻していく過程をみつめ,人間が生きる意味 を探る.

我が子や配偶者など最愛の人に先立たれたとき、人はその「死」の現実をどのように受け入れ、遺された自らの「生」を生きるのか。子どもを亡くした親の会 「ちいさな風の会」の世話人である著者が、悲しみを背負って生きる大勢の遺族の証言をもとに、心が徐々に癒され生きる力を回復していく過程を考察し、生き る意味を探る。

 

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誕生死・想―262通のハガキにつづられた誕生死

「あなたのこと、忘れない」実名・直筆の262枚のハガキ(読者カード)につづられた誕生死。1枚が1つの命の証。読者が作った“小さな命のアルバム”。

 

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誕生死

「がまんしなくていいの。思いっきり泣きなさい」 出産前後に赤ちゃんを亡くした悲しみを11家族が実名で、ありのままに綴った小さな命の物語。小学4年生以上から読めるふりがなつき。

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